グランドセイコーのアンティーク人気おすすめランキング12選!口コミも紹介!

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アンティーク時計の愛好家にも人気の高いグランドセイコー。基本性能である精度の高さはもちろん、シンプルなデザインや文字盤の見易さが人気の秘密です。ここではグランドセイコーの中でも人気の高いおすすめのアンティークモデルをご紹介します。

グランドセイコーのアンティーク人気おすすめランキング12選!口コミも紹介!

目次

  1. グランドセイコーアンティークのおすすめを紹介
  2. グランドセイコーのアンティークランキング7選【60年代モデル】
  3. グランドセイコーのアンティークランキング5選【70年代モデル】
  4. グランドセイコーの前身となったセイコーアンティーク
  5. グランドセイコーのアンティーク 相場価格が上がっている理由は?
  6. グランドセイコーのアンティークは希少モデルが狙い目

グランドセイコーアンティークのおすすめを紹介

グランドセイコーアンティークのおすすめを紹介
出典: www.grand-seiko.com

グランドセイコーは、ムーブメントの開発からほとんどの製造工程を自社ですべて担っている、世界でも珍しい日本の時計ブランドです。

なかでも1960年代から1970年代にかけて製造されたモデルは、セイコーのアンティーク時計として人気です。

グランドセイコーのアンティークモデルの中でもおすすめを12選ご紹介します。

グランドセイコーのアンティークランキング7選【60年代モデル】

グランドセイコーのアンティークランキング7選【60年代モデル】
出典: tachibana57.com

最高級の腕時計作りを目指して誕生したグランドセイコーは、1960年に産声をあげました。

ここでは製造が始まった初期のセイコー腕時計のアンティーク時計について、ピックアップした7つはどれも価値の高い逸品揃いになります。

日差についてはアンティークのためあくまで参考値となりますので、差異につきましてはご容赦ください。

グランド セイコー アンティーク 4522-7000

グランド セイコー アンティーク 4522-7000
出典: tachibana57.com

製造年

1969年製造

バンド幅

18mm

ケースサイズ

縦42mm/横37mm/厚9mm ※竜頭(リューズ)除く

ムーブメント

CAL4522A/25石手巻ハイビート

日差

+15秒

参考価格

124,000円程度

1969年製造のこのモデルは、セイコー独自のハイビートを採用した精度の高さが特徴で、従来の手巻きのモデルに比べてムーブメントが薄型になっています。

竜頭(リューズ)と裏蓋にそれぞれGS(グランドセイコー)の刻印があり、高級感がありとても綺麗なデザインに仕上がっています。

非防水のため、使用時には注意しましょう。

グランドセイコー アンティーク 6246-9001

6位 グランドセイコー アンティーク 6246-9001
出典: tachibana57.com

製造年

1967年製造

バンド幅

19mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

6246A/自動巻

日差

+1秒前後

参考価格

199,000円程度

1967年製造のこのモデルでは、自動巻きが採用されたモデルになります。

竜頭(リューズ)の位置を4時の位置に設置しているのが特徴で、自動巻きのため目立たないようにデザインされたとのこと。

セイコーの時計コレクターの間では人気の、とても希少なモデルです。

グランドセイコー アンティーク 6245-9001

5位 グランドセイコー アンティーク 6245-9001
出典: tachibana57.com

製造年

1967年製造

バンド幅

19mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

6245A/自動巻

日差

+2秒

参考価格

226,000円程度

オートマチック機構を装備したグランドセイコー初の自動巻きモデルで、1967年製造です。

こちらも自動巻きで、竜頭(リューズ)を目立たなくするように4時の位置に設置されています。

その後グランドセイコーは、セイコー独自のハイビート仕様へとモデルチェンジしたため、本時計は流通量もすくなく希少なモデルになります。

グランドセイコー アンティーク 6146-8000

4位 グランドセイコー アンティーク 6146-8000
出典: tachibana57.com

製造年

1968年製造

バンド幅

18mm

ケースサイズ

37mm

ムーブメント

CAL6146A

日差

+4秒

参考価格

120,000円程度

1968年に製造されたモデルでダイヤルがシルバー、デイトと曜日が3時の位置に置かれています。

セイコーの腕時計のなかでも、とても実用性が高くてとてもすっきりしたデザインで、いま着けてもとてもおしゃれな時計です。

こちらも非防水のため、使用にあたっては気をつけて下さい。

グランドセイコー アンティーク 5722-9991

3位 グランドセイコー アンティーク 5722-9991
出典: tachibana57.com

製造年

1967年製造

バンド幅

19mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

5722B/35石セイコー/自動巻

日差

+7秒

参考価格

130,000円程度

1967年製造のこのモデルは、初期から続いていたダイヤルのクロノメーター表記がGSロゴに変更されています。

セイコーが作る腕時計のなかでも、太めの無骨なデザインがむしろカッコ良く、機構部分のロービートが奏でる機械音がとても心地よいモデルです。

グランドセイコー アンティーク 43999

2位 グランドセイコー アンティーク 43999
出典: tachibana57.com

製造年

1964年製造

バンド幅

19mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

cal430/手巻き

日差

14秒

参考価格

170,000円程度

1964年に製造された、グランドセイコーの第二世代モデルです。

独自の早送り修正装置が加えられた日付表示が搭載され、防水性能も5気圧まで高められています。

実用性と耐久性を兼ね備えた、当時のグランドセイコーブランドを確立したモデルです。

グランドセイコー アンティーク J14070

1位 グランドセイコー アンティーク J14070
出典: tachibana57.com

製造年

1963年製造

風防

プラスチック

ケースサイズ

35mm

ムーブメント

Cal3180/手巻き

防水仕様

非防水

参考価格

370,000円程度

1960年に登場した初代モデルで、セイコーの時計の精度、見易さ、信頼性を追求したこのグランドセイコーの初代モデルは、当時最高峰の実用腕時計でした。

世界的な時計の精度を表す基準であるクロノメーター規格に準じ、2014年には「機械遺産」にも認定されました。

アンティーク時計の中でも人気で、50年以上経過した今も現役で時を重ねています。

グランドセイコーのアンティークランキング5選【70年代モデル】

グランドセイコーのアンティークランキング5選【70年代モデル】
出典: tachibana57.com

1970年代に製造されたモデルは、高精度で薄型化を実現したモデルが多くあり、ケースのデザインが豊富になります。

この時代のセイコーの中で特に人気のアンティークモデルを5つピックアップしました。

こちらも日差についてはあくまで参考値となりますので、差異につきましては購入時に確認する事をおすすめします。

グランドセイコー アンティーク  5245-6000

5位 グランドセイコー アンティーク  5245-6000
出典: tachibana57.com

製造年

1971年製造

材質

ステンレス

ケースサイズ

35mm

ムーブメント

5245A/自動巻き

日差

+5秒程度

参考価格

100,000円程度

グランドセイコーと別のブランド、キングセイコーのモデルで後に廃盤となり、希少なモデルになります。

ワンピースケース(胴と裏蓋が一体化したケース)を採用した珍しいモデルで、セイコー歴代モデルのなかでも小ぶりのデザインです。

「Special」と表記された最高機種で、機械式時計としても品質の高さが特徴になります。

グランドセイコー アンティーク  5646-8000 56GS

4位 グランドセイコー アンティーク  5646-8000 56GS
出典: tachibana57.com

製造年

1971年製造

バンド幅

18mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

CAL5646A/25石セイコー自動巻ハイビート

日差

+7秒

参考価格

127,000円程度

1971年に製造されたグランドセイコーのアンティークで、高い精度が特徴です。

クロノメーター基準よりも厳しい「GS検定基準」という自社基準を設けてクリアし、世界が認めたモデルになります。 

文字盤のデザインもシルバーでシンプル、その落ち着きのある雰囲気は、まさにセイコー腕時計の正統派代表作といっていいでしょう。

グランドセイコー アンティーク  5645-7010 56GS

3位 グランドセイコー アンティーク  5645-7010 56GS
出典: tachibana57.com

製造年

1970年製造

バンド幅

18mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

CAL56系/25石セイコー自動巻ハイビート

日差

+3秒

参考価格

150,000円程度

グランドセイコーの1970年製造モデルです。

時計のデザインはシンプルでありながら、ブラックを採用した文字盤がとてもシックで大人の雰囲気です。

セイコー独自のハイビートを採用しており時計の精度は折り紙付き、こちらも自社のGS検定基準をクリアした高水準モデルになります。

グランドセイコー アンティーク  56GS 5645-7005

2位 グランドセイコー アンティーク  56GS 5645-7005
出典: tachibana57.com

製造年

1970年製造

バンド幅

18mm

ケースサイズ

35mm

ムーブメント

Cal.5645A/自動巻き

日差

+1秒前後

参考価格

395,000円程度

セイコーの腕時計の中でもK18金無垢の最高峰モデルで、とても豪華で美しいケースが特徴です。

時計としての性能は、グランドセイコーの高い水準を満たしています。

40年以上経過した今も色あせない、アンティーク時計の中でも最高品質のモデルのひとつといえるでしょう。

グランドセイコー アンティーク 5645-7000

1位 グランドセイコー アンティーク 5645-7000
出典: tachibana57.com

製造年

1970年製造

バンド幅

18mm

ケースサイズ

36mm

ムーブメント

CAL56系/25石セイコー自動巻ハイビート

日差

+3秒

参考価格

120,000円程度

視認性の高い文字盤と、薄いケースが特徴で、軽く手首にフィットする実用性の高さが人気のアンティークモデルになります。

このモデルも自社基準のGS検定基準をクリアした、この高精度の腕時計は1970年代に製造されました。

今も現役のこのモデルからは、グランドセイコーの技術力の高さを実感します。

グランドセイコーの前身となったセイコーアンティーク

グランドセイコーの前身となったセイコーアンティーク
Bru-nO

世界最高級の腕時計を作ろうという思いから1960年に誕生したグランドセイコーですが、そこに至る前にも幾つかのモデルがありました。

ここからはグランドセイコーの前身となったセイコーアンティーク時計をご紹介します。

1913年 セイコーローレル

1913年 セイコーローレル
出典: museum.seiko.co.jp

製造年

1913(大正2)年

キャリバー

ムーブメント

国産初の腕時計である「セイコーローレル」は、1913年(大正2年)に製造されました。

これをきっかけに、世界と比べて遅れていた日本の時計製造は工作機械開発を初め、設計技術や微細加工技術が大きく発展していく事になります。

いまでは単なるアンティークを超えて日本の「機械遺産」に認定されました。

1950年 スーパー

1950年 スーパー
出典: museum.seiko.co.jp

製造年

1950(昭和25)年

キャリバー

ムーブメント

セイコーの腕時計としては、初めての中三針の腕時計モデルです。

1950年に作られたこの腕時計から、センター秒針を実現しています。

以前は秒針を6時の位置に設置していましたが、設計をイチから見直したことで、時分針とおなじセンターに秒針を配置しました。

中三針の腕時計が流行するきっかけを作ったのが、この腕時計です。

1956年 マーベル

1956年 マーベル
出典: museum.seiko.co.jp

製造年

1956(昭和31)年

キャリバー

ムーブメント

1956年に登場した「マーベル」は、当時の世界で最も精度が高い製品でした。

世界に肩を並べた精度は、いうまでもなくセイコーの高い技術力に支えられています。

世界のコンクールでも第一位に幾度もランクされた、画期的なモデルです。

1958年 クロノス

1958年 クロノス
出典: museum.seiko.co.jp

製造年

1958(昭和33)年

キャリバー

ムーブメント

「マーベル」を意識した作りで、より高性能で薄型化を実現したモデルです。

セイコーのアンティーク時計としても人気ですが、とても希少なモデルになります。

1959年 ジャイロマーベル

1959年 ジャイロマーベル
出典: museum.seiko.co.jp

製造年

1959(昭和34)年

キャリバー

ムーブメント

自動巻き

自動巻腕時計である「ジャイロマーベル」は、セイコー独自のマジックレバー方式を搭載したモデルになります。

マジックレバーの機構は画期的なもので、現在の各腕時計にも採用されているほど。

高い巻き上げ性能と低価格で世界を席巻した人気の時計です。

1959年 クラウン

1959年 クラウン
出典: museum.seiko.co.jp

製造年

1959(昭和34)年

キャリバー

ムーブメント

自動巻き

1956年製造の「マーベル」を意識して、大型化したモデルになります。

高級感を醸し出している大ぶりのケースが、とても印象的です。

この「クラウン」をベースにして、1960年以降に登場する「グランドセイコー」に繋がっていきます

グランドセイコーのアンティーク 相場価格が上がっている理由は?

グランドセイコーのアンティーク 相場価格が上がっている理由は?
geralt

グランドセイコーのアンティークは、年々取引価格が高まっていますが、理由としては希少性の他にも機械式時計として、世界基準の性能を備えている点によります。

海外ブランドと比較されてきたグランドセイコーの、時計ブランドとしての価値が見直された事で、相場価格が上がっているようです。

時が経つほどに価値が高まるアンティーク時計らしい結果ですね。

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グランドセイコーのアンティークは希少モデルが狙い目

グランドセイコーのアンティークは希少モデルが狙い目
出典: tachibana57.com

グランドセイコーは製造が始まった1960年以降、数々のモデルが作られてきました。

なかでも60年代から70年代に製造されたモデルは、時を経るほどに価値が高まっています。

なかでも一度は憧れるグランドセイコーのアンティークは、希少モデルが狙い目です。

完成されたデザインは、現代の我々が身につけても違和感なく使用できますので、コレクションの1本として検討してみてはいかがでしょうか。

たま

この記事のライター

たま

東京から福岡にIターンして10年目になります。最近の趣味は週イチのスパイスカレー作りとWEBサイトづくりです。ご縁あってRich-Watchでライターとして執筆しつつ、時計に関して日々勉強中です。わかりやすい記事作成を心がけています。

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