【腕時計】ベルトの外し方は簡単?付け方や交換方法も徹底解説!

お気に入りに追加

腕時計のベルトの外し方は仕組みさえ知ってしまえば以外と簡単にできます。しかし自分で時計を微調整したことがない人だと壊したり傷をつけそうで怖いと感じる人も多いと思います。今回は腕時計のベルトの外し方や仕組みなどを解説していきます。

【腕時計】ベルトの外し方は簡単?付け方や交換方法も徹底解説!

目次

  1. 腕時計のベルトはどうやって外せばいい?付け方は?
  2. 腕時計のベルトの仕組み
  3. 腕時計のベルトの外し方│ラグに穴あり
  4. 腕時計のベルトの外し方│ラグに穴なし
  5. 腕時計のベルトの付け方
  6. 簡単に腕時計のベルトが交換できる方法
  7. 腕時計のベルトの付け外しに必要な道具
  8. 腕時計ベルトを自分で着脱するなら慎重に

腕時計のベルトはどうやって外せばいい?付け方は?

腕時計
Pexels

腕時計には、ベルトと時計を固定するために「バネ棒」という部品が使われています。このバネ棒を「バネ棒外し」という道具を使って、取り外す事によってベルトも外れる仕組みになっています。しかしバネ棒の部分は時計の種類によっていくつかパターンがあり、そのパターンによって取り外し方法が変わってきます。今回はパターン別で取り外し方法を記載していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

腕時計のベルトの仕組み

仕組み
geralt

腕時計のベルトの仕組みとしては、バネ棒という部品で時計部分とベルトを固定しているというものになります。このバネ棒という部品は時計によってサイズが変わるので紛失しないように注意が必要です。またバネ棒をセットする穴も貫通しているタイプと貫通していないタイプがあります。どちらにしてもベルトを取り外すためにはバネ棒外しという道具が必要になります。

バネ棒でセットされている

工具
stux

腕時計のベルト部分はほとんどの腕時計がバネ棒という部品で取り付けられています。バネ棒は見た目はただの小さい棒のように見えますが、棒の中にはバネが入っており両先端が伸縮できるようになっています。この伸縮を使うことで穴に上手くはまり、ベルトと時計をつなぎとめているのです。

腕時計によってバネ棒のサイズは違う

種類
PublicDomainPictures

セットされているバネ棒は腕時計によって使われているサイズが違います。ラグの幅によってバネ棒の大きさが変わるので取り外す時に紛失しないように注意しましょう。

ベルトにバネ棒をセットする穴がある

ラグ
WilliPuschel

腕時計のベルト部分には革製品でも金属製品でもバネ棒を通すための穴があります。バネ棒は1.2~1.8mm程度のサイズなのでベルトの穴も小さいものになります。大体が元からついているバネ棒を再使用するという形になりますが失くしてしまったり自分でバネ棒を所持している物を使う場合はベルトからバネ棒の両端が出ているかサイズ確認しないと取付けることができなくなるので注意が必要です。

バネ棒の両端は腕時計のラグに刺さる

歯車
A_Different_Perspective

バネ棒の両端は腕時計のラグ部分の左右両端に開いている穴に刺さることで時計とベルトを固定します。ラグの穴は内側にしか穴が開いていないタイプの物と穴が貫通しているタイプの物とがあり、穴のタイプがどちらかによって少し外し方や使う道具が変わってきます。

バネ棒を外すにはバネ棒外しが必要

工具
Free-Photos

バネ棒を外すためにはバネ棒外しという道具が必要になります。バネ棒外しにもいくつか種類がありますが、代表的なのは先端が2つに分かれているY字型のものと先端が分かれていないI字型の2種類になります。

腕時計のベルトの外し方│ラグに穴あり

ラグ
AliceKeyStudio

ラグの穴が貫通している場合、ラグの外側の穴からバネ棒外しを押し込むことができるのでI字型の方を使用します。ラグの穴が貫通している場合は比較的簡単にバネ棒を外すことができます。ラグの穴にI字型のバネ棒外しを押し込んでやりバネ棒が穴から外れた時にベルトをゆっくり引き抜くことで外すことができます。

使用するのはバネ棒外しの棒状の方

金属棒
Hans

ラグの穴が貫通している場合はバネ棒外しの先端が棒状の方、I型を使用します

ベルトの外し方の手順

時計
Couleur

ラグの穴が貫通している場合のベルトの外し方としては、外側の穴からI字型のバネ棒外しを差し込んでベルトをゆっくりと引き抜くという手順になります。

①バネ棒外しの棒を差し込む

時計
MillenaryWatches

ラグの外側の穴からバネ棒外しを差し込みます。差し込む時は時計やラグ部分に傷をつけないように落ち着いて丁寧に作業しましょう。バネ棒外しを差し込むことでバネ棒の棒が圧縮されて穴からバネ棒が外れます。

②ベルトを引き抜く

時計ベルト
andreas160578

ラグの穴にバネ棒外しを差し込んでバネ棒を縮ませたら、ゆっくりとベルトを時計から引き抜きます。この時も慌てたり雑に引き抜いてしまうとバネ棒が飛び跳ねて紛失してしまう可能性があるので身長に行いましょう。

腕時計のベルトの外し方│ラグに穴なし

時計ベルト
Wirden

次にラグに穴が開いていない、貫通していない場合のベルトの外し方は、Y字型のバネ棒外しを使用します。穴が貫通していないので、ベルトは左右どちらかに寄せて、バネ棒が見えるようにしましょう。バネ棒の端には引っ掛けがあるのでそこにバネ棒外しを引っ掛けて取り外すという手順になります。

使用するのはバネ棒外しのY字状の方

工具
quinoal Unsplash

ラグの穴が貫通していない腕時計の場合はY字型のバネ棒外しを使用します。Y字型を使用する場合はI字型を使用する時より作業が難しいので腕時計に傷がつかないようにセロハンテープなどで先に保護しておくといいでしょう。

ベルトの外し方の手順

方法
Free-Photos

ラグの穴が貫通していない場合は、バネ棒外しをベルトとラグの間に差し込みバネ棒を引っ掛けながら圧縮して、ベルトを引き抜くという手順になります。

①バネ棒外しのY字形状を差し込む

工具
Capri23auto

Y字型のバネ棒外しをベルトとラグの間に差し込みます。この時に差し込みやすいようにベルトを左右どちらかに寄せておきましょう。寄せるとバネ棒が少し見えますので、そこにバネ棒外しを差し込んで引っ掛け部分にY字になっている部分を引っ掛けてバネを縮めていきます。

②ベルトを慎重に引き抜く

時計
metaliza01

バネ棒を十分に縮ませたらゆっくりとベルトを引き抜きます。引き抜いた後もゆっくりとバネから力を抜いてください。外し終えた後に急にバネを話してしまうとバネが飛んで行ってしまうのでベルトを取り外したあとも油断しないようにしましょう。

腕時計のベルトの付け方

腕時計
SplitShire

次に腕時計のベルトの付ける手順を紹介します。ベルトを取り付ける場合はY字型のバネ棒外しを使用します。また、安定して取付け作業を行うために時計は裏返してから作業をするようにしましょう。後はバネ棒外しを使ってバネ棒を両端の穴に差し込んでいきます。

使用するのはバネ棒外しのY字状

道具
lppicture

ベルトを取り付ける場合はラグの穴が貫通しているタイプも貫通していないタイプもY字型のバネ棒外しを使用します。I字型のバネ棒外しではバネの部分を縮ませる事が困難なのでY字型のバネ棒外しを使うようにします。

ベルトの付け方の手順

修理
fancycrave1

ベルトの付け方の手順として、腕時計を裏返しに置いた後にY字型のバネ棒外しを使ってバネ棒を両端のラグの穴に差し込んでいきます。Y字型のバネ棒外しは先がとがっている物が多いので腕時計に傷をつけそうで不安な人はセロハンテープやビニールテープなどで時計周りをカバーしておきましょう。

①腕時計を裏返しに置く

裏返す
cherviln

ベルトを付ける前に腕時計は裏返しに置いておくと手元が安定するので取り付け作業がしやすくなります。また、裏返しにおくと時計のガラス面に傷がつく恐れがあるので、布などを敷いた上に腕時計を置くようにしましょう。

②バネ棒の片側を差し込む

差し込む
PublicDomainPictures

バネ棒の左右どちらか片方をラグの穴に差し込みます。ベルトを着けている状態でバネ棒が見えづらい時はベルトを左右どちらかに寄せて、バネ棒をむき出しにして穴に差し込みましょう。

③バネ棒の反対側を押し込む

修理
wir_sind_klein

バネ棒の片方を差し込むとバネ棒の方がラグの幅より長いので、跳び出たような形になります。飛び出た部分をY字型のバネ棒外しを使って縮ませてラグの穴に押し込んでいきます。押し込んでいる時に力任せに入れてしまうとラグに傷をつけてしまう可能性があるので、バネ棒が縮んだことを確認してから慎重に押し込んでいきましょう。

簡単に腕時計のベルトが交換できる方法

簡単
tookapic

ベルト交換はラグ穴が貫通していたタイプの時計だと比較的簡単にできますが、ラグ穴が貫通しておらずY字型のバネ棒外しを使う場合は慣れている人や手先が器用な人でないと少々難しい部分もあります。その場合はY字型のバネ棒外しではなく、ピンセットでつまむような感覚でバネ棒を外すことができる両掴み式バネ棒外しを使用するという手もあります。

時計
Free-Photos

 また時計をイージークリックタイプの物にするとバネ棒外しが必要ないので簡単にベルト交換をすることができます

両掴み式バネ棒外しを使う

ピンセット
HeungSoon

バネ棒外しにはI字型とY字型以外にも両掴み式タイプの物があります。ピンセットのような形状をしており、バネ棒の両端をつまめるようになってるのでバネが縮みベルトがY字型タイプの物を使うより外しやすくなります。

イージークリックを使用する

イージークリック
turkish414

腕時計にはイージークリック型というバネ棒外しを使用しなくてもベルト交換ができるタイプの物もあります。イージークリックタイプの物はベルトの先端に丸い突起物がついています。その突起物を内側に引くことでバネ棒のバネ部分が縮まりベルトを外すことができるという仕組みになっています。

腕時計のベルトの付け外しに必要な道具

時計
franckinjapan Unsplash

腕時計のベルトを取り外すのに必要な道具であるバネ棒外しは様々なメーカーが商品を出しています。どのようなバネ棒外しがあるのかメーカーごとに特徴をまとめて紹介します。

OYANTEN バネ棒外し

金属部品
veronicataboada94

※上記画像と商品画像は異なります。

OYANTENが出しているバネ棒外しになります。この商品1つでY字型とI字型がついているので、どのタイプの時計でもベルト交換が可能です。

OYANTEN バネ棒外しの特徴

部品
avalonrose

 OYANTENのバネ棒外しは片方がI字型で反対側がY字型という1本で2つの性能を持つバネ棒外しになります。持ち手の部分も網状に飾られており、滑り止めの役割を果たしてくれます。 またOYANTENのバネ棒外しは品質保証もされているので、届いた時に不具合があればすぐに対処してくれる商品でもあります。

OYANTEN バネ棒外しの商品情報

先
FotoEmotions

価格

399円

カラー

シルバー

型番

OYANTEN1

メーカー名

OYANTEN

OYANTEN バネ棒外し Amazon

RICISUNG バネ棒外し

ネジ
deligraphy

※上記画像と商品画像は異なります。

RICISUNGが出しているバネ棒外しは1本入りの物と2本入りの物があるので、ベルトの交換をよくする人にはお得な商品になっています。

RICISUNG バネ棒外しの特徴

時計
ernie

RICISUNGのバネ棒外しは安価なのはもちろん、頻繁に使う人にはお得な2本セットでの購入も可能です。バネ棒外しの先端は力任せに使用するとすぐに折れたり欠けたりしてしまうので、初めて使う人でも不安であれば2本入りの方をおすすめします。

RICISUNG バネ棒外しの商品情報

先端
naghtigall

価格(2本入り)

235円

価格(1本のみ)

208円

形状

Y字型、I字型が両先端についているタイプ

メーカー

RICISUNG

RICISUNG バネ棒外し Amazon

shopdp バネ棒外し

部品
cocoparisienne

※上記画像と商品画像は異なります。

shopdpのバネ棒外しは両掴み式になります。ピンセットの容量でバネ棒をつまむことができるので比較的簡単にベルトの交換を行うことができます。

shopdp バネ棒外しの特徴

腕時計
sekido

shopdpのバネ棒外しは先端のY字型I字型部分の大きさも変えられる仕様になっています。バネ棒に差し込む穴が小さくても大きくても先端を取り替えることが可能なので、様々な腕時計のベルト交換に対応できます。

shopdp バネ棒外しの商品情報

ピンセット
yto

価格

4000円

形状

両掴み式

シルバー

メーカー

shopdp

shopdp バネ棒外し Amazon

バネ棒

工具箱
cagper

※上記画像と商品画像は異なります。

ベルトの交換時にバネ棒が飛んでしまって紛失することはよくあることです。バネ棒がないとベルトを取り付けることができませんので、あらかじめバネ棒だけを購入しておくと安心してベルト交換ができます。

バネ棒の特徴

部品
blickpixel

バネ棒は腕時計によってサイズが変わっていきます。紹介しているバネ棒は8mm~25mmまでのサイズが揃っており、幅広く腕時計に対応できます。

バネ棒の商品情報

時計修理
Pavlofox

価格

329円~593円

サイズ

8mm~25mm

個数

サイズごとに15本入り

バネ棒 Amazon

腕時計ベルトを自分で着脱するなら慎重に

腕時計のベルトを交換するのは慣れている人からすれば簡単な作業になります。しかし初めてベルト交換を行う人だったり、手先が不器用な人だと大事な時計を傷つけてしまう可能性があります。傷をつけないように布の上で交換を行ったり、セロハンテープなどを貼って防止することもできますが、まず丁寧に扱う気持ちで慎重に作業を行うように心がけることを意識しましょう。

Pochi81

この記事のライター

Pochi81

1996年生まれ。愛犬と一緒にいたいという理由で会社を辞め、Webライターとして活動しています。スマートウォッチやCASIOのG-SHOCKなどに興味があり、本サイトrich-watchで執筆を機に時計全般を勉強中です。

この記事へコメントしてみる

※コメントは承認後に公開されます
コメント投稿ありがとうございます。
コメントは運営が確認後、承認されると掲載されます。

関連記事

MIL-SHOCKのベルトに変更する方法!G-SHOCKを元にカスタム手順を紹介!

ベルト調整・交換

MIL-SHOCKのベルトに変更する方法!G-SHOCKを元にカスタム手順を紹介!

発売してから不動の人気を確立し、マニアも存在するほどのG-SHOCKですが、海外モデルのMIL-SHOCK仕様のベルトに変更するのが現在の流行です。今回はG-SHOCKからMIL-SHOCKのベルトに変更する方法を見ていきます。

バネ棒外しのおすすめ3選!バネ棒外しなしでのベルト交換がダメな理由も紹介!

ベルト調整・交換

バネ棒外しのおすすめ3選!バネ棒外しなしでのベルト交換がダメな理由も紹介!

腕時計のベルト交換は、バネ棒外しという専用器具があれば簡単に自分でできます。バネ棒外しはホームセンターをはじめ、ヨドバシカメラやビッグカメラなどでも購入できる便利な工具です。専用のものを使わなければ傷や故障の原因にもなるため、おすすめ品や使い方をご紹介します。

腕時計のDバックルとは?バックルの種類やメリットなどを説明!

ベルト調整・交換

腕時計のDバックルとは?バックルの種類やメリットなどを説明!

腕時計のバックルには主に、Dバックルとピンバックルの2種類があります。この記事では、折りたたみ式の留め具であるDバックルの種類や特徴をピンバックルと比較しながら説明していきます。自分の腕時計にあったバックルを見つける参考にしてください。

腕時計のベルト交換が出来ないタイプとは?判別できる?交換方法も解説!

ベルト調整・交換

腕時計のベルト交換が出来ないタイプとは?判別できる?交換方法も解説!

時刻を知る目的の他に装身具の要素も高い腕時計ですが素材や形状、デザインも優れたタイプが出回っており美術品のような素晴らしい時計も存在します。普通のものはベルト交換できますがベルト交換できない時計もありデザインによってベルト交換できないタイプの腕時計もあります。

オメガの革ベルトのオススメは?交換方法や交換時の値段も調査!

ベルト調整・交換

オメガの革ベルトのオススメは?交換方法や交換時の値段も調査!

オメガの革ベルトは渋さや高級感、落ち着いた雰囲気を醸し出すにはピッタリなアイテムです。しかし革ベルトは消耗品なため、定期的な交換は必須になります。この記事ではオメガの革モデルのおすすめ紹介を中心に、革ベルトの交換方法や価格相場を紹介します。ぜひ参考にどうぞ。

【動画解説】ハミルトンのベルトの交換方法を紹介!お店の場合の料金も!

ベルト調整・交換

【動画解説】ハミルトンのベルトの交換方法を紹介!お店の場合の料金も!

アメリカを代表する高級腕時計ブランド、ハミルトンのベルトを交換したい場合どうしたらいいか、お悩みの方もいるかと思います。この記事では、ハミルトンのベルト交換方法を解説します。さらに、ベルト交換に対応している店舗や料金も徹底調査しました。

腕時計のバネ棒とは?役割や種類・壊れた時の対処法を紹介!

ベルト調整・交換

腕時計のバネ棒とは?役割や種類・壊れた時の対処法を紹介!

腕時計に使われているバネ棒はベルトをつなぐための大切な部品です。ただし、あまり知られていないため、壊れたときの対処法などが分からないという方もいるでしょう。そこで今回は、腕時計のバネ棒について、役割とサイズや壊れたときの対処法について紹介していきます。

腕時計のベルト・バンドの交換方法は?やり方やお店に依頼するメリット!

ベルト調整・交換

腕時計のベルト・バンドの交換方法は?やり方やお店に依頼するメリット!

長年使用していると、腕時計のベルト・バンドが傷んでしまうことがあるでしょう。お店に依頼するのも一つの手ですが、実はベルトはセルフ交換もできるものなのです。こちらでは動画付きでの腕時計のベルト・バンド交換方法や、お店に頼むメリットもご紹介しています。

腕時計のベルト調整を自分でやる方法を3つのSTEPで紹介!【動画解説あり】

ベルト調整・交換

腕時計のベルト調整を自分でやる方法を3つのSTEPで紹介!【動画解説あり】

新しく時計を購入したときなどに、自分でベルトを調整したいと思うことはありませんか。ただ自分でベルトを調整するのは、難しそうなので挑戦できないと考える人もいるでしょう。今回は初めての人でもできる、時計のベルトを自分で調整する方法を紹介します。

腕時計ベルト(バンド)を工具で調整する方法は?プロで任せるのもあり?

ベルト調整・交換

腕時計ベルト(バンド)を工具で調整する方法は?プロで任せるのもあり?

この記事は腕時計のベルトを調整する方法について記載しています。ベルトのタイプやコマの詰め方、必要な工具や目安となるコストなどをご紹介しています。ベルト調整の初心者の方でも簡単にできる方法もありますのでぜひ参考にしてみてください。

関連するキーワード

ベルト調整・交換の人気記事

人気ランキング

話題のキーワード